2007年08月31日

しーくれっとどあー

 Javardry、隠し扉を保留にしたまますっかり忘れてました。なんで保留にしてたかっつーと、原作の見えたり見えなかったりするタイプと、外伝の探索して発見するタイプのどちらにするか迷ったからなんですけども、悩むくらいならいっそ両方使えるようにしちまえ! なんて思って作ってみました。あと、施錠された扉もついでに。各扉ごとに難易度が設定出来るので、レベル100ぐらいの盗賊がいないと開けられやしねえ扉とか作れます。誰が開けるんだ、そんな扉。
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2007年08月27日

あほーつかいの丘

 熱中すると止まらなくなるのが私の悪いクセで、Javardryの続きは次の休みにして今日はもうのんびりしようとか思っていたのに、どうにも気になってしょうがなく、結局残りの呪文効果も作ってしまいますた。先の日記で書いたように、恒常的(冒険中有効)な戦闘補助系呪文(呪文無効化率修正とか呪文・ブレスの抵抗障壁とか)、先制攻撃や奇襲回避率の修正呪文、あとはそれらの呪文効果を打ち消す呪文、かな。一、二時間もあれば終わるだろとか根拠もなく考えるもんじゃないですな。PT用と個人用とか別にあるので、ちいと手間取りましたよ。
 えーと、これでキャンプ中に使える呪文効果は大体作れたと思います。大体っていうか、自分でリストアップした分は消化しました。忘れてるのが多分あると思いますが、それはまあ後でやればいいやっていうか思いつかないんだから今やりようがないやね。そんなわけで、次はいよいよ戦闘に取り掛かりたいと思いますですよ。う〜ん、考えれば考えるほどくじけそうになるな。しかし、ここで小休止とか言って未プレイゲームや溜まってる本にまともに手を付け始めてしまうと、前みたいに数ヶ月放置プレイになったりするので、本格的にくじけてしまう前に、なんとか作ってみたい今日この頃です。
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はまーん

 いや、キュベレイがどうしたとかそういう話ではなく。
 完全に失念していたんですが、ハマンやマハマンって使用にレベル制限があるんですよね。多用する呪文ではないので気が付いていない人もいるかもしれませんが、マスターレベル(レベル13)以上でないと唱えても効果が出ないんですよ。1レベルで唱えたら1レベルドレインでロストしちゃった、なんてことにはならないわけです。大して面倒でもなかったので、指定レベル以上でないと効果が発揮されない呪文も作れるようにしてみました。
 忘れてたと言えばもう一つ。ロクトフェイトなんですけども、まあ帰還効果自体も忘れていて実際作ったのはつい先日だったりするんですがそれはさておき、帰還効果と唱えた呪文の忘却効果があればロクトフェイトの出来上がりだーぜーと思ってたんですが、それはあくまで外伝仕様なんですよね。原作、というか#1〜#3では、ロクトフェイトで帰還すると、所持品と金がなくなってしまうんです。ロストするよりはマシでしょうが、金はともかくレアアイテムなんぞを持っていたらとても使えない呪文ですよ。まあ#1〜#3にしろ外伝にしろ、ロクトフェイト使ったことないんですが。
 まあそんなわけで、今日はレベル制限、所持品の消滅、アイテムの鑑定、アイテムの解呪なんかを作ってました。なんかもう、手をつけるたびに、どうでもいいような部分の(致命的ではない)細かいバグがあったりして、そゆのを直してると時間がかかってしょうがないね。でもまあ、キャンプ中に使える効果も大分進んできて、あとはなんだろ、呪文無効化率を上昇させるとか、抵抗障壁を張るだとか、呪文効果を打ち消すだとか、先制されにくくなるだとか、その辺かねえ。NPC関係は今のところスルーで。あと、イハロンのようなキャンプ中に使えるマハマンみたいな呪文もなしで。作るの面倒そうだし、そもそも使ったことないし。
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2007年08月26日

中立の水晶

 Javardry、未だにキャンプ中に使える呪文(およびアイテムの使用、SP解放)効果が終わりません。さ、サボってないやい!
 新しく出来るようになったことは、特性値変化、最大HP変化、状態変化(恐慌・麻痺・石化・灰・消滅)、年齢変化、性別変化、性格変化、職業変化、ドレイン、経験値増加、所持金変化、呪文習得、呪文忘却、アイテム追加、アイテム削除、アイテム変化、アイテム合成ってとこでしょうか。呪文効果と言うより、ほとんどがSP用の効果っぽいですね。これらを作っている最中に、条件によってSPの効果が変わるアイテムがあるのを忘れてやしねえかいチャーリー、と某哀通氏に言われまして、そんなのねえよ! と思っていたら、LOLやってねえのかよこのボケが、とズボンを下ろされそうになったので泣いて謝ったっつーか誤ったというエピソードが、あったりなかったりましてね。何のことかと言いますと、#3 LOLの水晶をすっかり忘れていたとゆーわけですよ。知らない人にはネタバレということになってしまうのかもしれませんが、まあ恐らくまったく知らない人はそもそもこんな日記読んでねえよっつーか内輪しか読んでないだろっつー感じなんで気にせず書いてしまいますが、善の水晶、悪の水晶のSPって、性格による条件分岐で効果が変わるんですよね。善の水晶だと、「善は変化なし(悪の水晶があれば中立の水晶に変化)。悪は最大HP減少(4Lv分)、灰化(Lv4以下はロスト)。中立は最大HP減少(1Lv分)、Lv1は灰化」といった具合です。これを実現させるには、これまで考えていなかった性格による分岐だとかアイテムの合成を作らなきゃいけないわけですよ。そうなると、今後必要になるかもしれないので、性別による分岐だとか、単純にアイテムを追加するだとか削除するだとか、まあそんなのも作らないとなーなんて考えて、ちまちまちまちまちまちまと作っていたというわけでーすよ。苦労の甲斐あってなんとか出来上がりましたけど、実際、善悪の水晶から中立の水晶が出来上がる、みたいなのって、使う機会あるんじゃろかーと思ってしまいますな。ま、こうした効果があれば、作ろうと思えばガラクタからランダムに何らかのアイテムを生成する呪文とかも作って錬金術師じゃぜーとか喜んだりも出来るっちゃあ出来るので、よしとしましょう。
 と、ガラクタで思い出しましたが、ボッタクリ商店でガラクタ等の無価値なアイテムが1Gで売れてしまうというバグがありました。バグというか、売値の設定部分(シナリオにより変更可能)が「1 max ceil(item.price / 2)」となってまして、これはアイテムの価格の半分(端数切り上げ)と1で大きい方を取るという意味なんですが、これだと当然、価格が0のアイテムでも最低1Gにはなってしまうわけです。なんで最低値を1にしてたんだかさっぱり思い出せませんが、多分ただの間違いでしょう。……何か意味あったんだっけかなあ。まあいいや。
 ガラクタでもう一つ。#1〜#3なんかでは、アイテム破損時にガラクタが手元に残りますが、GBの外伝なんかでは消滅するんですね。消えてくれた方が便利っちゃあ便利なんですが、ガラクタが残る方がWizっぽくもあり、どうしようかなあと思ってたんですが、これはアイテムごとに設定出来るようにしました。薬なんかの消耗品は消滅させるようにして、壊れることもある装備品だのは、破損するとガラクタになるとか、まあそんな感じに設定してやればいいかなあと。別に全部消滅でもいいですけども、その辺はそのときの気分で。
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研修医 天堂独太2

 DSのAVG「研修医 天堂独太2」を借りてやってみました。前作「研修医 天堂独太」はかなり酷くて、100点満点で点数を付けるとしたらかなり甘く付けても5点から10点ぐらいのゲームだったわけですが、2は大分普通のゲームっぽくなってまして、まあ30点ぐらいは付けられるんじゃないですかね。手術シーンは大分わかりやすいミニゲーム風になってますし、なにより会話でのカルテの突き付けが意味のわかるものになってるのが良いです。意味がわかるってのは普通は最低限というか、当然のことではあるんですが、なんせ1があまりに酷かったので、これは大きな進歩ですよ。ストーリーは……プレイ時間からするとボリュームは十分にあると思うんですが、内容は1より劣るかなあ。酷いと言うほどではないんですが、本筋からやや外れた話に二話も割いていて(全五話の構成)、どうにも水増し感が。いや、本筋と言っていいのかどうかも怪しいので、これはこれでいいんだろうか。
 あと、すんごい微妙な一話ごとのマルチエンディングだとか、おまけが増える隠し要素とかは、個人的にいらない。自由度の高いマルチシナリオなゲームならいいけども、一本道のAVGじゃあ何度もやる気にはならないしねえ。とか言って、逆転裁判だとかジーザスだとか気に入ったAVGは何度もやってますが、よほどの名作(気に入った作品、と言うべきか)でなけりゃあちょっとねぃ。
 内容的に、中古で1000円ぐらいが相場じゃねえのっつー気がします(1は100円ぐらい)けども、今のところDSソフトの中古はそこまで値が下がらないでしょうから、えーと、2000円ぐらいなら地雷を踏むつもりで買ってみると、思ったよりは酷くなかったと喜べるかと思います。3000円ぐらいだと、微妙。
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2007年08月18日

愛手夢

 Javardry、キャンプ中に使える呪文をちまちまと作っていたんですが、ここでふとアイテムの存在を思い出しました。アイテムの購入だとか、受け渡しや装備の付け外しなんかはすでに動いてるんですけども、使用効果はほとんどが呪文使用と同じ処理になるので後回しにしてたんですな。で、呪文作りに飽きてきたので気分転換にアイテムの使用効果も動くようにしてみたと言うわけですよ。いや、これがもう、数時間もあれば終わるだろと思ってたら二日ぐらいかかってやんの。しかも、出来たのは使用効果だけで、SP(すぺしゃるぱうわ)解放はまだこれからっつー話ですよ。まあ今の作業さえ終われば、あとは新しい呪文(効果)を作っても、特に作業をせずにアイテムの使用効果としても使えるはずなんで、なんとか頑張ったり頑張らなかったりしたいところです。

Javardry0003
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研修医 天堂独太

 知人からDSのAVG「研修医 天堂独太」というのを借りてやってみたんですが……ド三流ゲームでした。逆転裁判の、状況に沿って手持ちの証拠品を突きつけることによって進めていくというシステムを利用して、手術ゲームを作ってみたら失敗しちゃいました、という感じでしょうか。絵がかなり三流っぽいだとか、ギャグというかおふざけ部分がすべってるだのは、まあ感性によるでしょうから置いておきますが、とにかく逆転裁判をパクったシステムが劣悪で話にならないんですよ。患者を説得するとか、あるいは主人公の迷いを断ち切り決断させる場面とかでカルテ(逆転裁判での証拠品)を選ぶことになるんですが、何を求められているのかがはっきりしないことがほとんどだったりします。何度も間違いながら総当りで当たりを探すんですけども、結局、何故それが当たりなのかよくわからないことが多いっつーのはどうなのよと言いたい。いくつかおかしな部分はあるにしても、基本的には矛盾を指摘するということで、つまりは論理的思考(逆転裁判の場合は屁理屈とでも言うべきかもしれないが)によって選択する逆転裁判に対して、このゲームはどうにも主人公の感情に合わせた選択が必要らしい、とか言おうと思ったけど、やっぱりただ単に無茶苦茶なだけだよな。あと、普通に選択肢ですむような場面でも、何故かカルテの突きつけを強要され、しかもそれが異常にわかりにくいのでストレスが溜まるったらないです。普通の選択肢は場所移動くらいしかないんじゃないのか。
 手術ゲームと言うとLife & Deathを思い出しますが、このゲームもある意味似たような難しさがあります。患者の腹をメスで切る場面での説明は「腹を斜めに切れ」、これだけ。斜めってどっち向き? どの位置? どれくらいの長さを切るの? プレイヤのそんな疑問はサクっと無視され、とにかく適当に切るしかないという状況に。まさにルール無用の残虐プレイ。○○○したLife & Deathをマニュアルなしでプレイした日のことが思い出されましたよ、ホントに。縫合なんかはただラインをなぞるだけという簡単さなんですが、レントゲン等から異常部位を特定するだとか、そういったシーンは無意味に難易度が高くてやる気が奪われていきます。もっとこう、手術をイメージしたミニゲームに置き換えるとか、何かやり方があったんじゃないのかねえ。あんまり手術とかけ離れてると萎えるから、それも難しいか。
 一応少しだけフォローしておくと、話自体は2.5流ぐらいです。あまりにお約束過ぎてヘナヘナにはなりましたが、最低限抑えておくべきポイントは、一応、かろうじて抑えてあるかなと。カルテの突き付けがもう少しまともに機能するか、あるいはそれにこだわらずに普通のAVGにでもしてしまえば、もうちょい楽しめたかとは思います。ただし、その場合でももう少しボリュームがないと厳しいです。(プレイヤにとって)理不尽なカルテの突き付けやら手術シーンに悩まされながらも、4〜5時間くらいで終わってしまいますんで。正直、これで五千円も取ろうってのは酷すぎますな。知人の話では、2も出ていてそちらは面白いという話なので、そっちも借りてみようと思いますですよ。
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2007年08月17日

日記移転

 今までtDiaryを使ってたんですが、なんだかRSS生成が変になったので最新版をインストールしようとしたらうまくいかない。で、今度は別のブログCGIでも入れてみようかと試したら、動くことは動くけどなんだか動作が不安定だったりしてなんだか泣けてきました。そんなわけで、SAKURA Internetが提供してるさくらのブログを利用することにしてみました。いや、実は今まで検索機能がないと思い込んで避けてたんですが、調べてみたら検索機能あるんでやんの。もしかしたら後から追加された機能なのかもしれませんが、まあどっちでもいいや。
 実際のところ、ブログだとかいうのにはほとんど興味がなくて、検索機能とRSSの生成機能(でもRSSってそんなに需要あるんじゃろか? mixi用に配信こそしてるけども、自分ではとんと使わないっつーか)のある日記CGIがあれば十分なんだけども、まあせっかく用意されてんだから使おうか、ぐらいの感じで。
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Javardry v0.059

 まったくもって一段落もしてないんですが、一応最新版をアップ。マポーフィック、ラツマピック、リトフェイトなんかが一応使えるようにはなってますが、マポーフィックとラツマピックなんかはまだ敵が出ないので意味がないです。まあラツマピックはともかく、マポーフィックはACの表示がかわるので、一応動いているらしいことはわかります。

Javardry0001

 マポーフィック……というか(戦闘中のみ有効なもの以外の)AC修正呪文なんですが、パーティーに対して有効な呪文と、個別に有効な呪文に分けられるようにしてみました。誰か一人に呪文をかけられるとか、あるいは術者自身のみとか。後者は、他の修正呪文を用意してやれば自身を強化して戦う新職業みたいなのも作れるかなーと思ったり思わなかったり。まあ実際作るかどうかはわかりませんが。

Javardry0002

 パーティーに対してかけた呪文は、キャンプ画面でこげな風に表示されるってのはお約束ですね。

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2007年08月12日

炉見るわ

 いや、別に幼女にハァハァとかそういう話ではなくて。
 Javardry、蘇生呪文と照明呪文を作ってみましてね。蘇生は、死・灰・消滅の三つの状態から、それぞれ蘇生可能かどうかを設定出来るようにしました。ロストしても蘇生出来る呪文なんてのはさすがに反則なんですけども、確かGBC版だかで反魂香というロストもおっけーな蘇生アイテム(ただし10歳老ける、らしい)があったもんで、まあ作ろうと思えばそういうのも作れるようにした、とゆーわけです。成功率は呪文毎に設定出来るので、ディだとえらく成功率低いけど、カドルトだとかなり高い、なんてことも可能。Wizでどうなのかは知らないけど。
 照明呪文、ミルワとロミルワなんですけども、ロミルワは普通に使ってますが、ミルワってあまり使わないんですよね。三十歩だか四十歩だか歩くと切れるっつーのがねえ。それでもあると便利っちゃあ便利ではあるんですが。あとはダークゾーンね。ダークゾーン内で見えなくなるのは当然なんですが、呪文効果も打ち消されてしまうっつーのが気に入らなくて。そんなわけで、後で考えがかわってもいいように、持続時間と、ダークゾーンで打ち消されるか否かを設定出来るようにしてみました。有効歩数1〜1000歩まで、それとは別に階数移動をするまで有効ってのと、あとは当然永続効果。そしてダークゾーンでの打ち消しを別途設定出来ると。正直、こういうシナリオ作成時の自由度の高さを実現させるのってえらく面倒なんですけども、Jsardryでは諦めてしまった部分でもあるので、Javardryでは出来る限り実現させていきたいと思ったり思わなかったり。まあほどほどに。
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2007年08月08日

かんでぃかんでぃ

 そばかすとか鼻ペチャとか気にしません。いや、うん、関係なかった。
 カンディなんですけどもね、あたしゃWizはFC版(オートマッピングはない)もやってはいるんですけど、カンディなんて使ったことないんで、試しにGBC版でやってみた数値表示におけるカンディのあまりに大雑把ぶりにビックリです。おおよその位置しかわからないっつー話を聞いてはいたんですが、「○○はB1Fの北東にいます」なんて、階数こそハッキリわかりますけども、その階を四分割したうちのどのブロックにいるのかしかわからないときたもんだ。これじゃ意味ねーよ! と思ったんですが、実は探索コマンド(ダンジョン内で仲間を探す)って、自分(現在のパーティー)のいる位置だけを探すわけじゃなくて、扉等を通らずに歩ける範囲にいるキャラも探してくれる仕様だったようです。少なくとも、FC版、GBの外伝なんかはそうなってるみたい。ところがですね、GBC版はどうかと言うと、これが現在地しか探索してくれないっぽいんですよ。当然、数値表示のカンディは方角がわかるだけ。それじゃ探せねーっつーの。マップ表示にする人が大半だろうし、さらにカンディを使う機会もかなり少ないだろうからまあいいだろ、ぐらいの勢いですな。
 Javardryは主にGBC版を参考にしてはいるんですが、さすがにこれは真似出来ませんやね。今から探索コマンドをいじるのも面倒なので、数値表示のカンディでも、座標を表示するようにしました。いやあ、気が付いて良かった。私自身はマップ表示しか使いませんけども、Wiz系ダンジョン物はハンドマッピング(ゲーム中にマッピングツールがあるならそれでもいいだろうけども)にこだわりがあるまにあっくな人もそれなりにいるでしょうから、数値表示はやっぱり外せないですからな。
 これで一応カンディも出来上がったので、次は、えーと、なんだっけ。キャンプ中に使える呪文で他にっつーと、ロミルワ、ラツマピック、リトフェイトとかの補助呪文、マポーフィック、マオスロなんぞの強化呪文、ぐらいか。あ、カドルトもまだ作ってなかったような。うーむ、めんどいな。
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