2008年12月30日

ハルヒさん、連邦軍に入隊

 またガンダムショットバーに行きましてね。今回はジオンに行ったんですけども、例によって人手が足りないらしく、店員の出入りが激しかったですよ。ジオン、連邦、ティターンズ、及び天下一武道会(ドラゴンボールバー)、ハルヒ学園と五つの店を店員がはしごしてる、みたいな。シャアがコンビニに買出しに行ったり、亀仙流の胴着を着たお兄ちゃんがガンダムバーで料理作ってたり、どっかでっていうかニコニコのMADなんかでよく見る水色の制服着たおねーちゃんが料理運んできたりとか、なかなかのカオスっぷりでした。帰り際、ガンダムガールズバーことティターンズをちらっと覗いたら、ティターンズっつーか連邦の制服(ピンク色のもっさいヤツ)来たおねーちゃんがいたんですが、裾から水色のスカートが見えてました。ハルヒの制服の上から連邦の制服羽織っただけかよ、と。っていうかもう、どこが何の店なのかわかりゃしねえよ! いや、まあ内装やメニュー名は違うんで何の店かわからないってのは言いすぎですけども。
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2008年12月24日

呪文効果の継続

 Javardryのエディタですが、細々と続けていると言うか、結構頑張ってやってるつもりなんですが全然進みゃしません。作り方が悪いんだろうなあ。エディタっつーよりただの入力支援ソフトなのに、なんでこんなに手間かかってんだろうと自分で突っ込みたい。地上施設の設定とPCの設定(特性値とか種族とか職業とか)と呪文の設定と……えーと、そんくらいしか出来てません。アイテムとかモンスターとかダンジョンとか、ぜーんぶこれからです。まあなんだ、その、諦めずに続けてはいますよってことで勘弁してください。
 あと、冒険を再開した際に以前の呪文効果を継続するかどうかっての、以前から迷ってはいたんですが、迷うくらいなら作ってしまえと、とりあえず実装してみました。継続させるかどうかはシナリオ側で決められるので、その辺にこだわりがある人も大丈夫でしょう。多分。
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2008年12月23日

密室からの脱出2

 DSの脱出ゲー。2なんてのは大抵パワーダウンするものだが、これはまあ、パワーアップとは違うのかもしれないが、1の良かった点をさらに発展させてる感じ。良い仕事してるね、うん。1も面白かったんだけども、最後の方で、複数の小部屋を動かして解く仕掛けがあったんですが、これがもう、仕組みがわかっても面倒でやってられないぐらいの代物だったのが残念だったんですわ。2でも似たような謎解きがあるんですけんども、今回は大分やりやすくなっていて好印象。脱出ゲー好きは是非プレイすべきですな。
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2008年12月14日

オナホ王子

 ジョジョのスキャンデータをヤフオクで販売した阿呆がいたらしく、一部で祭りになってるよーですね。すでに本人特定も済んでるようで、亘理(宮城県亘理郡亘理町)の中学生とのこと。最近どうなのかは知りませんが、以前はガキっぽい行動や言動をする輩を中坊とかけて厨房などと言っていたものですが、中坊にして厨房という、まさにリアル厨房だったわけですね。中学生なんてのは実際まだまだ子供ですから、親なり学校なりがうまいこと導いてくれりゃいいんですが、少なくともネット上ではすでに大変なことになってるしなあ。ま、いずれにせよ本人に反省の意思がなけりゃ意味ないんですけども。いや、まあ同県人とは言え自分と無関係な阿呆なガキがどうなろうと知ったこっちゃあないんですがね。
 詳しくはまとめサイトがあるのでそちらで。
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2008年12月04日

じゃっく・りんぐ

 何がきっかけだったかは忘れましたが、ジャグリングに興味を持ちまして。ジャグリングと言っても投げる物は色々あるわけですけども、まああれですよ、ボールジャグリングですよ。これまであまり意識したことがなくて知らなかったんですが、ずいぶんとまた色々な技と言うか投げ方があるらしーですね。何も極めようってわけじゃあないんで、とりあえず基本中の基本とか言われているらしいカスケードに挑戦してみましてね。
 ちなみにカスケードってのはこんな感じ。


 どんなボールを使うのか知らなかったので100円ショップでビニール製のやつを買ってきて試してみたんですが、これがもう、出来ないのなんのって。落とすたびにボールはどっかに転がっていくし、数日続けても大して上達しないし(まあそんなに時間を割いたわけでもないんですが)、もうやめちまおうかと思っていたら、ジャグリング用のボールなんてのがあることを知りましてね。道具の良し悪しは関係ねえよ! とか思いつつも、ビーンバッグは初心者に最適、とか聞くとちょっと試してみたくなるじゃないですか。そんなわけで、ナランハというジャグリング通販ショップでビーンバッグ(840円 * 3)を購入しまして練習してみましたらば、結局一週間ぐらいで出来るようになりましたね。まあビーンバッグのおかげなのかどうかはわかりませんが、確かにやりやすいし、落としてもやたらとは転がっていかないし、もし気が違ってこれからジャグリングをやってみようなんて人は使ってみると良いやもしれませぬ。ビニールのボールは軽すぎてダメっぽい。一度出来るようになってしまえば、別にビニールボールでもいいんですけどね。
 今のところ、カスケードは10〜50回程度なら楽勝、調子が良ければ100〜200回以上は出来るという状態で、引き続きハーフシャワーの練習をしてるんですが、これがどうもうまくいかない。と言うか、カスケードが一応出来るようになったことである程度満足してしまって、なかなか練習に身が入らないんですよね。ま、期限が決まってるわけでもないし、趣味の一つとして細々と続けて行こうかなと思ったり思わなかったり。まあそんな感じで。
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2008年12月02日

采配のゆくえ

 いやあ、これは良い逆転裁判ですね。逆転裁判のシステムを真似て合戦物を作ってみましたってな感じのAVGなんですけども、形だけパクったクソったれなゲームとは違ってなかなか面白かったですわ。関ヶ原の戦いが舞台で、主人公は石田三成。大将として合戦の采配を振るうわけですが、各部隊から報告を受けて状況を判断し、作戦を指示していく部分が、まあ逆転裁判で言うなら法廷シーンに当たります。逆転裁判での、小さい矛盾を解いていく(推理クイズを解いていく)ことで進めていくという点が、推理ゲームとしては過去に見られなかった点だよなあと思っているんですが、このゲームでも同様の手法が取られていて、非常に簡略化された戦略SLGの一場面を切り取り、それを一つ一つ解いていくような感じになってます。あまりに簡略化されすぎているし、そもそも簡単過ぎやしないか、という気がしないでもないんですが、あまり複雑になると万人受けしなくなりますし、まあこれはこれでいいんでしょう。推理物ではなく合戦物ですし、独自色が出ていないこともないので単純なパクリではないものの、画面の作りや演出面、キャラの立て方などは明らかに逆転裁判の影響を受けているので、逆転裁判好きな人はまず間違いなく気に入るんじゃないかなーと思ったり思わなかったり。戦略SLGとかそういう面白さを期待すると間違いなくガックリきますので、合戦物と言ってもあくまでもAVGなんだと思っておいた方がいいです。うん、それはさすがにわかってるか。まあいいや。
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